高品質を求めるという姿勢のもと、当院では医師、スタッフへの教育の機会と推進に力を入れています。
私たちは、屈折矯正手術という素晴らしい治療を日本に根付かせ普及させるために、広く屈折矯正手術の知識やノウハウをご興味のある医師の方々に提供し、屈折矯正手術が視力回復を通して社会貢献に寄与できる医療であることを知っていただくことが大切だと考えております。
よって、私たちが提供できることは、レーシックを学びたいと思われている医師の方々にその学びの機会を創造することです。
そのための設備は、NASAが宇宙飛行士へのレーシック承認時に使用した機器であり、もっとも世界で使われているAMO社製のVisx STAR S4 IRとiFSフェムトセカンドレーザーを全施設に導入しており、執刀医の方には最新の医療技術を身に付けて頂くことができます。
また、この機器の使用にはAMO社が指定する講習を受けていただき、サティフィケートの取得が必要ですが、入社後、執刀を希望される医師の方々にはこのサティフィケートの習得を全面的にバックアップする制度も設けております。
屈折矯正手術は医療機器の目覚しい進歩によって変わっており、神戸神奈川アイクリニックは世界最大の屈折矯正手術クリニックと連携することで常に最新情報の入手に尽力しています。
また、屈折矯正手術の世界的権威であるスティーブ・シャルホーン医師(Dr. Steve Schallhorn)がグローバルチーフメディカルディレクターを務めており、定期的なアドバイスや医療技術指導などを受けられます。
一人でも多くの眼科医の方々に屈折矯正手術の専門医院として支援をしていきたいと考えています。





